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特定非営利活動法人がんサポートコミュニティーは、がん患者さんとそのご家族のために専門家による心理社会的なサポートを提供するNPOです。

TEL. 03-6809-1825

105-0001 東京都港区虎ノ門3丁目10-4
虎ノ門ガーデン
214号室

関連リンクLINK

がん患者会/がん患者支援団体

【全がん】Cancer Support Community
世界最大のがん患者支援非営利団体。

【全がん】公益財団法人日本対がん協会
がん予防・早期発見を目指す集団検診活動や研究助成等を行う公益財団法人。無料がん相談窓口を設けている。

【乳がん】Breast Cancer Network Japan - あけぼの会
1978年から乳がん患者さんをサポートする日本で最も歴史のある乳がん患者会。

【直腸がん・膀胱がん】公益社団法人日本オストミー協会
1969年からオストメイトの方たちにストーマのセルフケアの知識と技術を提供する公益社団法人。

【喉頭がん】公益社団法人銀鈴会
1954年から喉頭摘出手術を受けた方への食道発声の技術を指導し、社会復帰の促進を目指す公益社団法人。

【膵臓がん】特定非営利活動法人パンキャンジャパン
米国非営利団体PanCANの日本支部として2006年に設立された膵臓がん患者さんとそのご家族を支援するNPO

がん関連情報

【全がん】国立がん研究センターがん対策情報センター「がん情報サービス」
科学的根拠に基づく信頼性の高いがん関連情報を提供している。

【全がん】公益財団法人がん研究会「がんに関する情報」
がんに関する基本的な知識から、その治療法や遺伝との関連性まで幅広く情報提供している。

【全がん】中外製薬株式会社「がん情報ガイド」
キーワードによる検索機能を使って、リンク先サイトから使いたい情報を幅広く収集できる。

【全がん】中外製薬株式会社「がんとともに暮らす」
がん治療の周辺情報やアクティブに生きるためのヒントを紹介している。

【全がん】ファイザー株式会社「がんを学ぶ」
がんに関する知識からその治療法についての情報を提供している。

【大腸がん】ブリストル・マイヤーズ株式会社「大腸がんを生きる仲間」
大腸がんに関わる様々な情報を提供している。

【肺がん】アストラゼネカ株式会社「エルねっと」
肺がんとその治療についての情報を提供している。

【前立腺がん】アストラゼネカ株式会社「What's 前立腺がん」
前立腺がんとその治療についての情報を提供している。

【乳がん】アストラゼネカ株式会社「乳がん.JP」
乳がんの基礎知識、自己検診、治療方法などについて情報を提供している。

【子宮頸がん】グラクソ・スミスクライン株式会社「しきゅうのお知らせ」
子宮頸がんと子宮頸がん予防ワクチンについての情報を提供している。

【心のケア】アストラゼネカ株式会社「がんになっても」
がん患者さんとご家族の声、体験談を紹介している。

【サバイバーシップ】静岡がんセンター・大鵬薬品工業株式会社「サバイバーシップ・がんと向き合って」
がん患者さんやご家族のために、治療によって生じるつらさを和らげる情報を提供している。

取材などの掲載記事

【取材】闘病記・サバイバーの肖像(『がんサポート』20043月号)
「孤独や不安な気持ちを支えたい、がん患者のメンタル・サポートが私の最後のライフワーク」と題した創設者・竹中文良博士への取材記事が掲載されている。

【対談】シリーズ対談・田原節子のもっと聞きたい(『がんサポート』20049月号)
「がんと心の深い結びつきにさらなる注目を!!」をテーマに、田原節子さんと創設者・竹中文良博士との対談記事が掲載されている。

【放送】NHKがんサポートキャンペーン
NHK生活ほっとモーニング、2005125日放送)

NHK生活ほっとモーニング「がんサポートキャンペーン第2回 支え合おう患者と家族たち」の番組のなかで、エッセイスト・岸本葉子さんが「サポートグループで得たもの」として、がんサポートコミュニティー(当時ジャパン・ウェルネス)でのサポートグループ体験について語っている。

【取材】サポート・患者よ!サバイバーになろう(『がんサポート』20052月号)
がんサポートコミュニティーの本部Cancer Support CommunityPresident & CEOKim ThiboldeuxSenior Vice PresidentMitch Golantへの取材記事が掲載されている。

【体験談】私らしさをもとめて
(アストラゼネカ株式会社「がんになっても」、200510月掲載)

エッセイスト・岸本葉子さんが「医師や家族との関わりについて」と題した体験談のなかで、がんサポートコミュニティー(当時ジャパン・ウェルネス)でのサポートグループ体験について語っている。

【取材】ゆうゆうLife 竹中文良(上)(産経新聞、200745日)
がん患者として、医師として創設者・竹中文良が考える「死の受容」と「希望」に関する取材記事として掲載されている。

【取材】ゆうゆうLife 竹中文良(下)(産経新聞、200746日)
がんサポートコミュニティー(当時ジャパン・ウェルネス)のがん患者支援の取り組みが創設者・竹中文良の取材記事のなかで紹介されている。

【講演】第4回講演会
(特定非営利活動法人丸山ワクチンとがんを考える会主催、2008119日)

「丸山ワクチンの臨床経験より」と題した講演の中で、がんサポートコミュニティー(当時ジャパン・ウェルネス)のがん患者支援の取り組みを紹介している。

【エッセイ】あたたかい医療リレーエッセー・シリーズ「コミュニケーション」
(朝日新聞、2009126日)

創設者・竹中文良博士が「“いつも希望を”私たちの合言葉」と題したエッセーを寄稿している。

【取材】第三者意見(第一三共株式会社『CSRレポート』2009年版)
第一三共株式会社に対する「第三者意見」としてプログラムディレクター・大井賢一のコメントが掲載されている。

【取材】がんとともに(朝日新聞の役立つ会員サービス「アスパラクラブ」、20101116日)
「がんの免疫療法、高額なのに効果未知数」と題した20101116日の朝日新聞朝刊の記事のなかで事務局長・大井賢一のコメントが掲載されている。

【取材】患者会に行ってきました(再発転移がん治療情報、2011726日)
がん種や進行度を問わず、あらゆるがん患者を支える支援団体として取材記事のなかで事務局長・大井賢一のコメントが掲載されている。

【寄稿】Current Opinion
(日本サイコオンコロジー学会ニューズレター67号(p.16)、20111220日)

「これからのサイコオンコロジストに期待するもの」と題した事務局長・大井賢一の寄稿文が掲載されている。

【取材】この人に聞きたい
(中高年・シニア世代交流サイト「い〜悠々
.COM」、2012215日)

「外科医が
NPO活動、がん患者に生きがいを!」と題した理事長・渥美隆之への取材記事が掲載されている。

バナースペース

特定非営利活動法人
がんサポートコミュニティー

105-0001
東京都港区虎ノ門3丁目10-4
虎ノ門ガーデン
214号室

TEL 03-6809-1825
FAX 03-6809-1826